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「生きる」「生き方」「人生」「老い」をめぐる映画が、
この頃増えているようです!

こんにちは。
これからの時代の「生きること」「生き方」を深め・変容し・再生するための、
【生き方カウンセリング+コーチング】を主宰している、立野 博一(タテノ ヒロカズ)です。

「今これからの時代を、どう生きるか?」
そして、「生き方」や「人生」「老い」をめぐる映画がこの頃増えているようです!
【生き方コーチング+カンセリング】を進めている私としても、ひじょうに興味深いことです。

変化の多い、先行きのわからない時代ですからーー

「これからの時代、どうやって生きて行ったらいいのか?」と、

「生きる不安を感じている」方々が、多くなっているのかもしれません。

そして、映画と本をヒントにして、
「これからの時代の生き方」を探求するのも、
出来るかもしれない!

古くは、黒澤明監督の映画「生きる」もありましたし、、、

もしかしたら、、、
「エヴァンゲリオン」だって、、、、

人間の「生きる」「生き方」というテーマにした映画かもしれないですネ。

「生き方」とか「人生」というと、
チョット難しい、抽象度の高いテーマと感じますが、
実は心の深い所で、多くの方々が求めているテーマ、ではないでしょうか!

この新型コロナウィルスのパンデミック(世界的流行)は、人類史レベルの巨大な「転換期」となっています。
その渦中で、私達の暮らし方、ライフスタイル、
仕事、そして生き方が、
「ゴ、ゴッ、ゴッ、ゴゴゴゴッ」と、変容しつつあるのです。

そんな「転換期」で多くの方々が、、、「どうやって生きて行こう??」と、
探し求めているのではありませんか?

このブログでは【映画を手がかりに、これからの生き方を探求する】シリーズとして、
以下のような映画をご紹介していますーー

喪失体験の先にある再生・希望とは☆映画「サウンド・オブ・メタル」

映画「83歳のやさしいスパイ」と、老いの孤独

映画「ノマドランド」にみる、高齢者のこれからの生き方とは?

自由な心で生きる、60代、70代になっても

自由に生きたいならアフターコロナに?

【お薦め】映画「新聞記者」は怖い位リアル

「生き方を学ぶ」ために「映画」というメディアを見直したら?

映画は1890年代からある、とても歴史あるメディアでありアートですが、
あらためて今、「生き方を学ぶ」という観点から見直すと、
とても興味深いです。

高性能なカメラや機材が身近になって、
少人数のスタッフでドキュメンタリー映画を製作することが、
世界中で可能になっているようです。

そこで、「格差社会」「生き方」「人生」「老い」「生と死」などをテーマにした映画が今、
世界のあちこちで、さまざまな国の映画監督によって産み出されています!

そして本を1冊しっかり読むのには時間がかかりますが、、、
映画はだいたい1時間30分から2時間で観終えることが出来る。
その面では、映画を見ることは、
「時間のコスパが良い」とも言えるのではないでしょうか?

あなたもご自身の人生や生き方の参考として、
映画を観てみるのはいかがでしょう?

 

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