こんにちは。
【究極の人生の核心を引き出す、生き方アドバイザー/コーチ】の 立野博一です。

9/22(土)と23(日)の私は、
神崇仁さんの【人生とコーチングに活かすエリクソン催眠ワークショップ】を、再受講して学んでます!

20世紀最高の心理療法家ミルトン・エリクソンを学ぶのは、
私の人生ど真ん中のテーマなので、
最高にウレシイです。

神崇仁さんが言葉で語っている以外にも、
「何か」が慈雨のように、
私に伝わってくる……。

それは、
「人は変容し続けることが出来る」
「人は進化し続けることが出来る」ーーというメッセージであり、
そこに「希望を持って良い」
というメッセージであるようだ。

イスラム神秘主義ルーミーの詩や、
禅の老師のエピソード、
そして何より、ミルトン・H・エリクソンの人生の物語と共に。

「生きる」ことに、希望をとり戻す。

そして、
C・G・ユングの最深部とも言える「赤の書」が、
ナゼか? ミルトン・エリクソン関連書と共に、
セミナールームに並べられていました。

これは、何を意味しているのだろう?
ユングと、ミルトン・H・エリクソンをつなぐ線とは。

つまりは、
「生き方変容のうつわ」としての、
ミルトン・エリクソン・アプローチ。

【参考】人生とコーチングに活かすエリクソン催眠ワークショップHPhttp://acca-japan.com/erickson/